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う…

混沌とした夢を見た…
もう何ぞ訳分からんわ。
夢は長くなったので追記しまい。


ちょっと用事思い出した!
過去絵スキャンも落描きも用事終わるまではお預けだ!!!
起きた時のメモ⇒『市長・副市長・某方・家の中・ごっちゃ・エド…?』
何か…家の中が何かの会場かホテルみたいな感じで、ごちゃごちゃで市長と副市長が迷ってて…
ほんで私が迷っている二人を見て、「あ、もう寝られます?それならあちらですよ…」と案内とかしてたような…
某方は二言三言話しはした筈だけど…出てたかどうかも朧げすぎる…
エドとか欠片すら覚えてない。いや、起きた時点でそれがエドかどうかも疑しかったようだ。


二度寝⇒また夢を見た。

最初は家の前の坂道を車?で両親と上がってたのか?
私が何か落として?それを拾おうとしたら父に急かされたから諦めて車に乗り込んだんだ。
そしたら、家に着いてからいきなり父がキレた。
父「絵とか漫画とか小説とかごちゃごちゃうるさいねん!!!!!!!!」
私「Σ!!!!!???」
不機嫌そうに向こうへ行ってしまった父を見送ってから、母がこっそり教えてくれた。
私「…!?!?!?…うるさいって、何も言ってへんやん…さっきだって急かすからすぐ拾うの諦めて…(呆然)」(←どうやら絵か何かを落としたらしい)
母「あそこにおる子達がそういう話してるのがうるさくて、虫の居所が悪かったみたい」
私「…はああああぁぁぁ~???」
待てそれ私は全く悪くない。
実に父らしい短略的思考である。いやさすがにそんな理由で関係ない相手に怒鳴ったりはしないだろうけどwww

場面は変わって、シレちゃんとシレちゃんのお母様が出てきた(←お母様にはお会した事はない)
何故か私はシレイラ家の養子か居候か、そんな感じで家族の一員となったらしい。
シレ母「分かった、見知らぬ他人にズカズカ入り込まれるのが嫌いなんだわ~。家族みたいなものならいいんだけどねぇ」
シン「あぁ分かる分かる、分かります~」
そんな事を話しながら歩いてた。
そしてシレちゃんと合流すると、何故かシレ母が少し離れたサボテンの向こうからこちらを伺っていた。
シン「………」(じり… / 寄)
シレ母「………」(じり… / 離)
そして始まる砂の上の鬼ごっこ。
シレ母はとても速かった。砂の上なのに…
今思うとあそこは砂漠だったのだろう。
シュールすぎた。私はシレちゃんのお母様を何だと思っているのかと。
マジで一度お会いしてみてぇなお母様…
コメント

No title

・・・こんな母で大丈夫か?

以下母のコメント↓

サボテンの影から覗き見たり、砂の上も良く走ります
いつ見られたんでしょうか・・・
Σはっ・・・あの時かもしれない!

お待ちしております

>シレちゃん&お母様

大丈夫だ問題ない。

初めましてお母様!!!
このようなしょうもないブログを見ていただいて有り難いやら申し訳ないやら!!!
某所でも言いましたが、ファンです。
握手してくださいサインください。
ファンなので、当然ストーカーまがいの事もしt…すみません。
いつか砂の上で追いかけっこをしましょう(
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