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産休

で休んでいる人がうちの課にいるのだけど、その方が今日いらっしゃった!
以前にも一度お会いした事あるけどその時よりもお腹大きくなってた。
妊婦さんって見てるだけで幸せになるなあ(*´∀`)
コロコロのお腹を触りたくて仕方がなかったけど自重自重。
生命の誕生って凄いなぁ。


うぎぎぎぎ仕事が片付かないノー残業デー爆発しろ。
なかなかどうして侮れない。職場に泊まり込みたい。



そういやバクマンに影響されて、というか『この手は使える』と思って、読み切り用に考えてたネタやら読み切りに使えそうなネタやらを昨日ノートに書き出してみた。
ザッと書き出すと結構数はあるが、どれもこれも全く形になっていない事実に絶望した。
異世界ファンタジーで読み切りは難しいから、とにかく身近な題材で、この現実の世界で、と最近は考えている。
例えば全く使えないケータイを見知らぬ人に押し付けられて、でもそのケータイが実は特殊なものだったら…とか。
私はよく『もしこの電車が脱線したら』とか『もし今地震が起きたら』とか考えているが、もしそうやって思った事が全て現実になったらどうするだろうとか。
あるいは、写真を見れば映ってる人の人生もしくは一瞬先の未来が見える能力があったらとか。
その気になって探せば話の題材はいくらでも転がっているのである。
しかし題材はあっても話の内容が全く思い浮かばない。
グタグタというか、なあなあというか、『だからどうした』って話になる予感しかしない。
逆に異世界ファンタジーの方は、話に勢いをつけやすい、盛り上がりを作りやすいジャンルではあると思うが、世界観、キャラの過去、人間関係、そういうものを読み切りの中でまとめるのが難しい。
そのどちらにも共通するのが、起承転結の難しさ。

だが妖怪福祉協会の話は我ながらに結構いけるのではないだろうかと思っている。
妖怪とかよくあるネタだが。

そういや前に私なりに真剣に漫画の事を考えた時もバクマンを読んだ時だったな…(笑)
持ち込みとか投稿とか今更するつもりはないが、いつか本当に読み切り漫画を描きたいものである。
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