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人種・民族別の詳細

少し前に某所で人種やら民族ごとの特徴とかの話が出たので。
自己満足だけどまとめてみた!
別にある設定用ブログからコピペして加筆修正しただけだけどwww(
人種と民族は違うものだけど、どの人種が元々どの地域に分布してて、どんな風に広がって現在の分布状況や民族に別れたか、って事まではまだそこまでしっかり考えてないから、とりあえず人種も民族もごっちゃ。

国やら単語の説明もまとめてサイトに載せようかな…自分の為に(



【アングリテン人】
アングリテン大陸を支配した人種。
勢力を広げ、軍事国家アングリテン国を築き上げた。
殆どの登場人物はこの人種。
人種的イメージ:欧米諸国

 *スライル、ロディフル、ニオなど


【ナタル族】
アングリテン人による大虐殺で滅んだとされている少数民族。
アングリテン国の一部であるルイジーア大陸で元々は文化を築いていた。
全体的に色素が薄く、淡い金髪・翠緑の瞳・独特の痣を持つ。
アングリテン人に比べて華奢で、男は中性的な顔立ちをする者が多い。
農牧によって生計を立てていた。
総じて穏やかな性格で、争いをあまり好まない傾向がある(個人差有り)
他の人種にはない凄まじいエン(気の力)を秘める。
成長期(個人差はあるもののだいたい11~15歳)に感情の起伏がきっかけでエンが覚醒し、力の暴走が周囲と共に自らを破壊して死に至ることもある。
いきなり覚醒してもコントロールが楽に出来るように、幼い頃からエンの使い方を訓練する。
国によって闇に葬り去られ文化的なものは殆ど抹消された為、現在は民族の存在そのものがあまり知られていない。
古来よりドラゴンと共に生きてきた民族。
人種的イメージ:北欧

 *ナスク、ブラッド、フィーナなど


【カルカッタ族】
赤髪・褐色の肌・大柄な体格を特徴とする民族。
昔、奴隷としてアングリテン大陸に連れてこられた者達が、奴隷制度の廃止後もそのまま残ったもの。
アングリテン人の迫害を受け、現在は首都セントラルの南部にある荒野のスラムに追いやられている。
人種的イメージ:中東アジア?

 *セイド(混血)、バクラード、ユパなど


【デーテル人】
北のリオーシャ国を築き上げた人種。
癖のある銀髪、灰色の瞳を持ち、高身長が多い。
アングリテン人とは憎み合っており、国単位で長年対立しているが、現在は冷戦中。
アングリテン人からは、侮蔑のニュアンスを込めて『グレイ』と呼ばれる。
人種的イメージ:ロシア

 *フォティズ(混血)


【ペル族】
ユリアーシャ大陸の中緯度の山岳地帯に分布する。
癖のない黒髪、黒目、色白肌、華奢な体格を特徴とする少数民族。
馬や山羊などの牧畜を主としている。
男性は、ある年齢に達するまでは伸ばした髪をくくり、時期が来るとバッサリ切るという風習がある。
特に設定はしてなかったけど、美形が多い気がする…つか現存キャラがみんな女顔。
民族的イメージ:中国山岳部の様々な少数民族

 *ブロードリー、ザウェル、シャードルトなど


【パンジャ人】
閉ざされた小さな島国で独特の文化を築いた民族。
黒~焦げ茶の髪と瞳、黄色肌を持つ。
ぶっちゃけ日本人(
民族的イメージ:日本

 *アヤメ


*****

以下詳細未定。


【ラシファ大陸】
アングリテン人と同じ系統の人種ではあるが、陸続きではあるものの大陸も国も違うため性格の傾向も違う?
文化は様々?
人種的イメージ:西欧


【エルハンド国】
ラシファ大陸の三大大国の一国。
上に同じ。
民族的イメージ:西欧+アラブ系

 *リフィス、アルミス、ドゥロスなど


【ユリアーシャ大陸】
焦げ茶~赤茶の髪と瞳、黄色肌を特徴とする。
アングリテン人に比べてさほど大柄ではない(ラウトの高身長は人種的なものではなく個性)
人種的イメージ:東南アジア

 *ラウト、ライア、メリートなど
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