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探偵倶楽部

著:東野圭吾

今ドラマでやってる小学校の先生と子ども達のかと思っていたけど、読んでみると全然違った(笑)
そして立て続けに同作家のミステリー読んでたらトリックの傾向が分かってきた…
この小説は短編ものだったけど、私は一冊丸々使ってじっくり読みたいかも!
途切れ途切れに読むなら短編がいいかもしれないけど、出退勤途中で合わせて2時間半ぐらいは集中して読めるし!
話の内容も『宿命』の方が好きだったかな…読後感がね。
何かこう…はっきりした決着がないことによるモヤモヤ感?
別に何もかもスッキリさせないと気が済まない!ってわけじゃないんだけど…うーん。


今日、帰りにふと空を見上げて、完全に秋の空になっていたことにびっくりした!
いつの間に…つっても、昨日一昨日は残業してたから夜空しかしっかり見てないけど、それでも昨日の朝はまだ夏の空だった気がする。
凄いなぁ…こんな急に秋が訪れるんだなぁ。
去年は秋が移ろう間もなく夏から冬になった、って感じだったけど、今年は季節相応の紅葉や気温や秋の花の開花や落ち葉があるといいな。
そして夏はおさらば。抜けるような青空と広がる入道雲とのしばしのお別れ!
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