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どちらかが彼女を殺した

著:東野圭吾


ストーリーのネタばれはしないけどどんな感じの話なのかのネタばれにはなるかも。


以下反転。
これは小学生か中学生か覚えてないけどそのぐらい昔に一度読んだことがあるものだ!
内容は全く覚えてないけど、「真犯人が明かされないままに終わる」という読後のモヤモヤばかりがイメージに残ってた!
今日昼休みに読み終えたのだけど、アレだ、思ったよりスッキリ終わった。
いえ、読み手としては真犯人は分からないままなんですよ。
ただこう、終わり方が良かったね!少し泣いたね!
真犯人を考えてみようかと思ったが、小説の中で決定打となる証拠が最後の最後で出てきて、明かされないままに終わったから、分からない。
既に文中に出てるのかと思って探したけど…分からん…


若い刑事さんが主人公の、ストーカーを発端に事件が事件を呼ぶ難解本格派推理小説を書いてみたくなったヽ(*´▽)ノ<不可能!
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