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孤独の巨人と他色々

前記事に拍手ありがとうございます~!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
やったあ、頑張ろう頑張ります色々と!


少し前になるけど5日に進撃の夢を見ていたので思い出しつつまとめよう。
進撃の巨人10巻までのネタバレになります。


ちなみに連休中13日は親友と神様が一緒に遊ぶついでにうちに立ち寄り、私が眠くて仕方ないので仮眠を取っている間に二人が帰ってしまうという夢を仮眠中に見ました(

14日は某梅の方がちょっとしたコピ本を作ったのを貰って私歓喜、同級生設定で一緒に登校したものの他に誰も登校してこない。
ハッと気付いてカレンダー見ると祝日(キキとララの日)でしたという(謎の休日)
まず前提として

・世界は現代、人類を脅かす巨人はいない
・巨人化する人物の存在は認められており、漫画同様に畏怖されたり忌み嫌われたりしている。

という世界で、最初はうちで父親とごたごた面倒があって私含め家族がうんざりしていたような。
そこから私が補聴器の修理があって遠出しなきゃいけなくて、近くの高速バスのターミナルに券を買いに行ってた(行き先は大阪なのに5千円位した)
そこに少年がいて何やら揉めてたけどよく覚えていないので割愛。
自宅に帰ってくると、自宅裏でユミルが横たわっていた。
ユミルは巨人だとバレて以来嫌悪の目を向けられ姿を消していて、メールも繋がらないので私としては非常に心配していたところ。
駆け寄ると高熱でぐったりしてるのに「ちょっと休憩してただけ、すぐ消えるから心配すんな」みたいなことを言う。
「取り合えずうちに入って」とユミルの腕を肩に回して支えると凄く痩せてて熱で身体が熱くて、「ありがとう…」と彼女が泣きそうな声で言うのが切なかった。
そのまま取り合えずソファーに寝かせた。


ただそれだけの夢なんだけど凄くユミルが好きになってしまった!(単純)
元からみんな好きなんだけどね((o(。・ω・。)o))
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