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密室

『#ちゅーしないと出られない密室に好きな人と閉じ込められた時のうちの子の反応』というのをそれぞれのCPでやってみる。
密室にある程度閉じ込めて出られないことを認識させた後で条件提示、ちゅーすれば扉が開きます。
両想いは面白くないので一方通行状態で。
たいていグダグダ。

追記にて!
自己満足しかないです。赤面させるの楽しいです。
≪ナスク←ロディフル≫

ナスク「ちゅー?」
ロディ「…何だそりゃ」
ナスク「でもロディでも扉破壊出来ないんじゃどうにもねぇ?」
ロディ「お前はそれでいいのか」
ナスク「いいよー。相手があたしで申し訳ないけど、ここは犬に噛まれたとでも思って!カモン!」
ロディ「お前がいいなら別にいいけど」



≪ナスク←パーセル≫
 ※パーセル:ナスクの幼馴染み(一般人)

パー「Σはあああぁぁ!!!!!???ふ、ふざけんな!出せ!くっそ開かねえ…!」
ナスク「ご、ごめんね…あたしにもっと力があれば出れるかもしれないのに」
パー「あ?(何のことだ?)」←ナスクが戦闘要員だと知らない
ナスク「(ビクッ)いやあの。…どうしよう?」
パー「どうしようって、おま、そりゃ…ち、ちゅ…
   お前のためじゃねえしそうしないと出られないからだし別にお前となんか本当はやだし!!!!!!!!!///////」
ナスク「そうだよねごめんねあたしでごめんね!」
パー「…お前のせいじゃ…ねえし…(何言ってんの俺ェ…_| ̄|●)」
ナスク「嫌なことは一瞬で済ませよう!」
 (グイ)
パー「えっ」

ナスク「ほ、ほら!開いたよ!ね!」
パー(本当に一瞬で終わった…_| ̄|●)



≪スライル→←マイア≫

スライル「ほう」
マイア「………」(ススス…)
スライル「待て、どこへ行く」(ガシッ)
マイア「Σえっ!?ど、どこにも行けないわよね閉じ込められてるんだから!」
スライル「そうだな、だがちゅーすれば出られるらしい」
マイア「ま、まさか信じちゃいないわよね…?」
スライル「さあな。だが試す価値はある」
マイア「えっ、やだ、ちょ待tt」
スライル「待ってもらちが明かん」
マイア「いやあああrftgyふじこpl」

スライル「おお、ほんとに開いたな。ガキじゃあるまいしキスぐらい気にすんな。な!」
マイア「死ね!!!バカ!!!最低ー!!!/////」(ポカポカ)
スライル「今のは俺は悪くない筈だ」



≪セイド→←ランシア≫
 ※ランシア:セイドの元部下(軍人)

セイド「…どうしますかねランシアさん(真顔)」
ランシア「どうもこうも…本当に他に手段はないのかしら(真顔)」
セイド「思い付く手段は全て試した筈だが」
ランシア「全く…何なの?馬鹿にしてるの?…こうなったらしょうがないわね、さっさとしましょ」
セイド「Σいやいや、嫁入り前の娘に傷をつける訳にはいかんよ!お前だって一応女なんだから!」
ランシア「一応って何よ失礼ね!別にいいわよ、そんなことにこだわるような年齢でもないし。どうせそろそろ婚期を逃しそうなお年頃ですもんね?ねえ?
セイド(うっ…前にからかったの根に持ってやがる…)
ランシア「ほら、早く。時間が勿体ないでしょ」
セイド「ちょ、おま…」
ランシア「何?この状況下じゃ仕方ないでしょ、我慢してちょうだい。それとも女からさせる気?(睨)」
セイド「睨むなよ、怖ぇなぁ。…すまんね」

ランシア「…別に謝らなくたって…」
セイド「いやはは、まぁ何となく」
二人(一生の思い出にしよう///)



≪トパーズ(12歳時)→←フローネ≫
 ※フローネ:トパーズが通う学校の同級生

トパ「えっええ、えぇ~…?」
フローネ「ち、ちち…///」
トパ「…う~ん…本当かなぁ。って言っても他に手は尽くしたし…どうしよ?」
フローネ「えっ、あ、の…わ、私は…っ…///」
トパ「…僕は構わないんだけど…」
フローネ「え、えっ!?」
トパ「ごめんねフローネ、ちゅーしてもいい?」
フローネ「あっ、えっ!…う、ん…///」
トパ「えっと…じゃあ…///」

トパ「あ…開いた…」
フローネ「っ、あ…良かった…」
二人「………」
トパ(誰だよおおおこんなことしたのー!!!!!///////)
フローネ(きゃー!きゃー!///////)



≪リフィス→←キャスティ≫
 ※キャスティ:旅の途中で出会う(一般人)

リフィス「…解せぬ」
キャス「これってキスってこと?;;;」
リフィス「そのようですね。はあ…どうやら他に手段はなさそうだし。どうしますか?」
キャス「どうするって…キ、キスするの!!?///」
リフィス「すみません、困るに決まってますよね。もう少しどうにか出来ないか試してみます」
キャス「えっ…え、でも…」
リフィス「心配しなくても無理強いはしませんよ。女の子にとってキスは大切なものでしょう?」
キャス「いやいや、この場合仕方ないし。つってもリフィスだって困るわよね、私こそごめんね…!」
リフィス「俺は別にいいんですよ、男だし」
キャス「………(ムゥ…)」
リフィス「キャスティさん?」
キャス「私だって別にいいわよ。誰でもいいなら私でも構わないんでしょ」
リフィス「そういうことを言っているわけでは」
キャス「どうぞ?しなきゃ出られないでしょう」
リフィス「…えーと。では、失礼します」

リフィス「…本当に開きましたね」
キャス「何なのかしら…」
二人(…一生の思い出にしよう///)←デジャヴ



≪リフィス←アリエッタ≫
 ※アリエッタ:隣国の姫。リフィスの幼馴染みで婚約者

アリ「ち…キ、キスですか///」
リフィス「…悪趣味な条件ですね。はあ、全く…」
アリ「わ、私は構いませんわ。その、婚約者という間柄でもあることですし…///」
リフィス「それはそうですが、姫君ともあろう方がそんな簡単に…」
アリ「ふふ、おかしな方。貴方だって王子ではなくて?」
リフィス「確かにそうですね。他に手段もなさそうだし、失礼しますね」
アリ「はい///」



≪ラウト→アルミス≫

ラウト「はあああぁぁ!!!!!????」
アルミス「………//////」
ラウト「えっいやあの、わ、笑っちゃいますよねー!何つー条件出すんだよっていうね!大丈夫です、何とかして出しますからね!」
アルミス「で、でももうずっと色々試して…」
ラウト「大丈夫です!アルミスさんは座っててください!大丈夫!」(扉や壁と格闘)
アルミス「…あの…ラウトさん…もういいわ、無理しないで!ラウトさんこそ休んで?」
ラウト「………」
アルミス「………(オロオロ)」
ラウト「すみません…俺が…不甲斐ないばかりに…」
アルミス「ええっ!ラウトさんが謝ることなんて何もないわ!…キス、しましょう?その…ラウトさんが嫌じゃなければ、だけど…」
ラウト「嫌だなんてとんでもない!!!!!!!!!!!!!(カッ)」
アルミス「Σ!!?(ビクッ)」
ラウト「…あー、うーん……い、いいんですか…?」
アルミス「え、ええ」
ラウト「…じゃあ…いきますね…」
アルミス「………///」
ラウト「…ちょっと待ってください!あァ!心の準備があぁ!!!」
アルミス「わ、私も…!緊張するものですね…!」
ラウト「(スーハースーハー)では!いきますよ!」
アルミス「はいっ!」
ラウト「………」
アルミス「………」
ラウト「っああああぁぁ駄目だあああああぁぁぁ!!!!!!!!(ゴロゴロゴロ)」
アルミス「…っ!(恥悶)」

以下無限ループ
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